The Great Wisconsin Quilt Show: Quilted Fashion Challenge
ウィスコンシン州のキルトファッションチャレンジです。
海外コンテストへの応募を、日本語だけで。
相談は無料・お気軽にどうぞ
応募後も、日本語で進捗をわかりやすくお知らせ
日本語だけで安心サポート
主催者とのやり取りもすべてお任せ
海外発送も丁寧にサポート
あなたの作品が世界とつながる
ウィスコンシン州のキルトファッションチャレンジです。

キルト作家と繊維作家の両方を対象とした合同作品募集のお知らせです。伝統的なものから抽象的なものまで、幅広く募集しています。 今回の公募では、重ね合わせ、縫い合わせ、パッチワークといったキルトにヒントを得た技法に加え、あらゆる素材を用いた作品を紹介します。 伝統的なベッドキルトから立体的なミクストメディア作品まで、CONTINUUM展は、アーティストやクリエイターが繊維や繊維に類似した素材を用いて物語を紡ぎ、先見性のある芸術を創造する無限の可能性を称えます。この展覧会は、特定の美学、地域、あるいは流派に限定されるものではなく、キルト制作のあらゆる側面を網羅します。伝統的な技法から実験的な素材、実用的なものから概念的なもの、手縫いからデジタル技術を駆使したものまで、私たちはあらゆるキルト作品を見たいと考えています。

QuiltConは、世界最大のモダンキルトイベントであり、競技用キルト、コミュニティアウトリーチキルト、特別展示が満載です。 Appliqué(アップリケ):ミシンまたは手縫いで生地を重ねる技法に焦点を当てたキルト。 Foundation Piecing(ファンデーション・ピーシング):【2027年の新部門】ペーパーピーシング(FPP)やイングリッシュペーパーピーシング(EPP)など、紙や布の土台を使って仕立てたキルト。 Group or Bee Quilts(グループ・ビー・キルト):複数人またはキルトサークル(Bee)で共同制作されたキルト。 Handwork(ハンドワーク):手縫い、手キルトを中心とした作品。 Improvisation(インプロビゼーション/即興):型紙にとらわれない即興的なデザイン。 Minimalist Design(ミニマリスト・デザイン):最小限の要素や色で構成されたモダンなデザイン。 Modern Traditionalism(モダン・トラディショナリズム):伝統的なパターンを現代風(モダン)にアレンジした作品。 Piecing(ピーシング/パッチワーク):ミシン縫いによる一般的な繋ぎ合わせ技法。 Small Quilts(スモール・キルト):規定のサイズより小さなミニキルト。 Use of Negative Space(ネガティブスペースの活用):余白(背景)を効果的に活かしたデザイン。 Youth Quilts(ユース・キルト):若年の作り手による作品。
あなたの作品も応募できます。
多くの方が思っていること
実際は
と思っていた方が、実際に応募しています。

海外のサイトや案内が英語ばかりで不安…

どこに何を送ればいいのか、手順が複雑そう…

サイズや部門、ルールの確認が大変そう…

梱包や送料、トラブルが起きないか不安…
あなたは作品づくりに集中できます
問い合わせからサービス開始まで、日本語でサポートします
STEP 1
Webフォームで問い合わせ
あなたが応募したい海外コンテストについて、お教えください
STEP 2
担当者からご連絡
応募可否や進め方をご案内
STEP 3
コンテストエントリー内容のご確認
代行の意思確認後、担当者が登録
STEP 4
マイページで規約同意
利用規約に同意して開始
STEP 5
代行サービス開始
エントリー手続きを代行
まずは 無料相談フォーム からお気軽にどうぞ
初めての方におすすめ
日本語だけで応募完了
50,000円/作品
税込。応募料などの実費は別途
作品を送るだけ
150,000円/作品
税込。応募料・送料・保険料などの実費は別途
初めての方には
エントリー代行がおすすめです
作品写真をお送りいただければ、
応募可能なコンテスト候補をご案内します。
はい。多くの海外キルトコンテストは日本在住の方でも応募可能です。コンテストごとに条件が異なりますので、ご相談の際に一緒に確認します。
不要です。応募条件の確認、英文プロフィール・作品説明の作成、応募フォーム入力、主催者との英語メール対応まで、すべて日本語でサポートします。
エントリー代行プランでは発送方法のご案内をします。お任せ出品プランでは、梱包、保険、国際配送、通関手続き、展示後の返送対応まですべて代行します。
はい。アマチュア部門や初応募者向けカテゴリが設けられているコンテストも多くあります。受賞歴がなくても応募できます。
コンテストごとにサイズ規定が異なります。ご相談の際に作品のサイズをお知らせいただければ、応募可能なコンテストとカテゴリをご案内します。